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日本三大堰・徳島堰を巡るみち

新日本歩く道紀行100選に選ばれました!
「新日本歩く道紀行100選」とは、特定非営利活動法人新日本歩く道紀行推進機構が地方活力創生・観光立国としての経済活性化・健康促進の3つを目的とし、10のテーマごとに100選をまとめるべく全国の歩く道の選定を行ったものです。
詳しくは新日本歩く道紀行100選シリーズをご覧ください。

新日本歩く道100選シリーズ(外部リンク)

「日本三大堰・徳島堰を巡るみち」は「水辺の道100選」に選定されました。

概要
柳川堰、箱根堰と並んで日本三大堰に数えられる徳島堰。江戸の商人・徳島平左衛門が開削した灌漑用水路で、韮崎市円野町から南アルプス市曲輪田新田までの約18kmにおよび今でも地域を潤す水路として活用されています。堰沿いには桜が咲く箇所もあり、果樹園・田園が広がっています。徳島堰を中心に、周囲の寺院などを巡りながら、のどかなコースを歩くことで、歴史と自然を楽しむことができます。
【コース距離】:約11km
【所要時間】:約3時間
【コース詳細】韮崎宿コースマップ

マップ2