歴史

白山城跡

白山城跡1
観光こぼれ話
白山城の北と南西の山には烽火台の跡があります。上の写真は南西にあるムク台と言われる烽火台跡です。丁度、写真の真ん中あたりに市役所があります。
概要
白山城は鎌倉時代初期、武田信義が要害城として構築したもので、本城の北側と南側の2箇所に烽火台の跡がある。
白山神社は、加賀国(石川県)の白山を神体山とし、白山修験道として各地に広がった。

白山城跡2
問い合わせ先
韮崎市 観光協会
0551-22-1991